改めて龍が如く6のエンディングを考えてみる

龍が如くシリーズの新作が発表されましたねー。

「龍が如く 極2」「新・龍が如く」「北斗が如く」「龍が如くオンライン」

https://www.youtube.com/watch?v=QpXgE8Iqgho

 

ドラゴンエンジンで桐生さんをもう1度動かせるんだなぁ。6では神室町で行けない部分あったりしたので楽しみですね。

 

 

そして「新・龍が如く」

新主人公や周りの人が気になる上に6の2年後の東城会はどうなっているのか??

普通にストーリーが楽しみですね。

個人的にはうまく主人公のチェンジが出来るんじゃないかなぁと思います。

 

改めて龍が如く6のエンディングを考えてみる

新作が発表されて龍が如く6のエンディングをちょっと思い返してみました。

発売直後は結構不評だったり「桐生さんが可哀想」「報われない」といった感想が多かった記憶がありますね。

 

でもよく考えると可哀想なのは桐生さんに脅迫され返された政治家ではないのでしょうか?

 

「死んでやるよ」って消え続ける宣言をした桐生さんですが、あんまり信頼性ない言葉ですよねw

エンディングの最後でハルトが歩く(勇太もアサガオに馴染む、ハルトもそこそこ成長している)シーンでいつもの格好でアサカゴを覗きに来たりしてますし。

東城会はどうでもいいとしても東城会の幹部の何人かにとっては弱点となりえる遥に何かあったのを知った時、絶対に動くような性格してるし絶対に消え続けられなさそうだ。

 

結局桐生一馬という爆弾を抱えながら生きていくあの政治家がちょっと可哀想だなぁともう1度龍が如く6のエンディングを見ると思ってしまったのでした。